総合力を身につけます!!【介護事務・メイクセラピー】
水戸総合福祉の特長の1つは“総合力”。介護福祉士を目指しながら、利用者に喜びを与える技術(メイクセラピー)や、利用者の家族への対応力(介護事務)も習得し、検定試験で学んだことの再確認をしました。
<メイクセラピー合格者>
- 深谷 汐里(いわき総合高出身)
- 宮内 理江(潮来高出身)
- 白田 智美(茨城東高出身)
- 原田 めぐみ(鉾田第二高出身)
- 岡村 麻未(水戸平成学園高出身)
- 大山 さゆり(つくば開成高出身)
- 桑原 周平(常磐大学高出身)
- 鳥羽田 一樹(茨城東高出身)
- 根岸 愛(翔洋学園土浦高出身)
<介護事務管理士検定合格者>
- 深谷 汐里(いわき総合高出身)
- 宮内 理江(潮来高出身)
- 原田 めぐみ(鉾田第二高出身)
- 岡村 麻未(水戸平成学園高出身)
- 大山 さゆり(つくば開成高出身)
- 桑原 周平(常磐大学高出身)
- 根岸 愛(翔洋学園土浦高出身)
合格者のコメント
白田 智美(茨城東高出身)メイクセラピー合格
今まで自己流のメイクをしていましたが、メイクセラピー検定の資格取得に向けて、専門の先生のご指導のもと、基礎から勉強しました。この勉強を通して自分にとってのメイクの知識も増えました。今後、福祉の現場でもメイクセラピーで学んだ事を活かしていける様に頑張っていきたいと思います。
鳥羽田 一樹(茨城東高出身)メイクセラピー合格
メイクセラピーを通して、様々なことを学びました。特に男性である私が、自分の顔をフルメイクした事により、女性がメイクする気持ちが少し分かった気がしました。今後就職するにあたり、この検定で学んだ事を介護現場で活かしたいと思います。
深谷 汐里(いわき総合高出身)メイクセラピー合格
今まであまりメイクに関心がなかったですが、試験対策で学習することを通して、メイクを行う前のスキンケアや保湿の大切さも実際に感じることができ、よかったと思います。
宮内 理江(潮来高出身)介護事務管理士合格
介護事務管理士は、介護保険制度上における利用負担額や保険請求額等の計算を行います。試験対策として、過去問題を多く取り組みました。私は、利用日数の算出にとても苦労しましたが、何度も繰り返し過去問題を解く事で、受験に対する不安を取り除く事が出来ました。
原田 めぐみ(鉾田第二高出身)介護事務管理士合格
今まで、利用者に対するケアについては考えてきても、そのケアに対する利用者の負担、報酬についてあまり考えていなかったと思います。けれど、介護事務管理士の勉強を進めていく中で、利用者の負担がどれほどのものなのか知り、介護保険全体の仕組みをさらに学び、自分の知識を増やすことができました。












