水戸電子専門学校

国家試験への道 充実した体制が合格への近道

情報処理技術者試験には、「ITパスポート」、「基本情報技術者」、「応用情報技術者」に加えて、上位の「高度情報処理技術者」が9区分存在しています。 水戸電子では、1年次から資格試験対策をスタートし、基礎からしっかりと学ぶことができます。さらに、「基本情報技術者」の午前試験が免除となるシステムがあり難易度の高い試験を強力にサポートします。

関東屈指の高い合格実績!!
情報処理国家試験合格者101名!!(過去3年間の在学生の実績)

最難関試験合格者も!

高度情報処理技術者 2名
応用情報技術者 3名
基本情報技術者 34名
ITパスポート 62名

プロを育てる「3つの柱」

国家資格取得

【LEVEL1】
ITパスポート
【LEVEL2】
基本情報技術者
【LEVEL3】
応用情報技術者
【LEVEL4】
高度情報処理技術者
【LEVEL1】
工事担任者III種
【LEVEL2】
工事担任者II種
【LEVEL3】
工事担任者I種

知識・技術の習得

  • プログラミングスキル
  • ネットワークスキル
  • オペレーションスキル
  • 電子制御スキル
  • 家電販売スキル
  • ビジネススキル
  • デザインスキル

民間検定試験の合格

学んだスキルを検定試験でCheck!

  • 理解度の確認
  • 就職活動の武器
  • 企業人としてのスキル習得

国家試験合格までの流れ

国家試験合格までの流れ

情報処理の国家試験

【LEVEL 1】ITパスポート試験
ITの開発者、利用者の区別なく、また、全ての職業の人が共通して備えるべき、情報技術の基礎知識を測るための試験です。
【LEVEL 2】基本情報技術者試験
基本情報処理技術者としての「知能・技能」の水準を測るための試験。基本的な知識を幅広く問う「午前」試験と、より高度な情報技術の知識を問う「午後」試験に分かれます。
【LEVEL 3】応用情報技術者試験
高度IT人材となるために必要な応用知識・技術をはかるための試験。選択式の「午前」試験と、記述式の「午後」試験に分かれます。
【LEVEL 4】高度情報処理技術者
情報セキュリティに関する資格試験の中では国内最難関にあたり、高度な知識・技能が求められる試験。高度区分は情報セキュリティスペシャリスト試験など9つの試験に分かれます。

午前試験免除制度の紹介

「午前試験免除」で合格率UP!

本来は「午前」「午後」試験を同日に受験する基本情報技術者試験。水戸電子では認定講座の受講および修了試験の合格により、午前試験の受験が免除となり、難易度の高い同試験の合格率がグンとUPします!!

「午前試験免除」のメリット

午後試験の科目に絞って試験対策が出来る! だから、開始ギリギリまで「午後試験」の最終チェックが可能に!

  • 試験当日は「午後試験」だけ…
  • 試験時間が半分でOK!ゆとりをもって会場に行くことが出来る!

平成28年度に75%の学生が合格を得ています。

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