J2・水戸ホーリーホックのゲームを盛り上げるお手伝い

今回の活動に参加した学生たち
11月8日(日)、サッカーJ2・水戸ホーリーホックの試合前のボランティア活動に参加しました。サポーターの手や顔にチームキャラクターなどをペイントするこの活動で、サポーターや選手との交流を楽しみました。
この日は水戸市小吹にあるケーズデンキスタジアム水戸の“こけら落とし”となるベガルタ仙台戦。そんな記念の日に花を添えるお手伝いをさせていただきました。
参加した学生のコメント(すべて総合ビューティ学科1年)

ペイントしている様子

ペイントを待つ行列の様子

選手と一緒に記念撮影♪
- 見越祥子(大子清流高出身)
- 初めてホーリーホックのボランティアに参加して、まず人の多さにびっくりしました。私もサッカーが好きで、試合を見に行ったこともあるけど、J2だから…って油断してたら、まさかの人の多さでした。幅広い年代の方たちにペイントしましたが、小さい子は手早く作業するのがたいへんでした。
- 村田麻衣(つくば開成高出身)
- ホーリーホックのボランティアに参加して、貴重な体験をさせていただきました。フェイスペイントは簡単そうに見えて案外難しくて、特にチームキャラクターの“ホーリーくん”は細かくて苦戦しました。
- 野村理恵(大成女子高出身)
- 私はサッカーファンなので、スタジアムに行けること自体が嬉しかったです。選手の方たちとも交流できて楽しかったですし、何より、フェイスペイントをしに来てくれるサポーターの人たちと触れ合えることが良い経験になりました。忙しかったけど、その分元気をもらえました(赤ちゃんかわいかったし…笑)。「ありがとう!」って笑顔で言ってもらえると、やって良かったなって思います。
- 柴田ちなみ(明秀学園日立高出身)
- ボランティア活動に参加して、いろいろな人と接したり、話したり…、たくさんの人と交流できて楽しかったです。ペイントで色を重ねるとき、他の色と混ざらないようにするのがたいへんでした。

選手と一緒にペイント(1)

選手と一緒にペイント(2)











